広く感じるだけじゃない!高い天井が暮らしを変える理由
こんにちは!
Plus Meとちぎ・つくばの山口です🌿
今回は、Plus Meの特徴の1つである2.9mの天井高が、開放感のほかにどのような効果をもたらすのか。
についてお届けします💡
天井が変える思考の高さーカテドラル効果

皆さんは、カテドラル効果という言葉を聞いた事はありますか?
カテドラル効果とは、天井の高さが人の思考や行動に影響を与える心理現象のことを言います☝🏼
高い天井は、開放感から抽象的・創造的な思考を促し、アイデア出しに適しているといわれています!
カテドラル効果の由来ですが、
カテドラルとは、「聖堂」のことで、高い天井を持つ聖堂のような空間が及ぼす効果ということから名付けられています✨
一方、低い天井は集中力を高め、細部を掘り下げる具体的な思考を促進するため、手術室や集中して作業する空間に向いているといわれているそうです!
ずっと過ごしたくなるー特別な時間を紡ぐ空間

高い天井がもたらす最大の特徴として、居心地の良さが長時間続き、さらにその場所の滞在時間への影響もあるとされています💡
理由は主に、3つあります。
✅1つ目は、圧迫感がなく心身がリラックスする🌱
天井が低い部屋では、無意識に「囲まれ感」や「圧迫感」を感じることがあります。
一方、高い天井の空間は視線が伸び、心がふっと軽くなるような“解放感”を与えてくれます。
この解放感が副交感神経を優位にし、ストレスを感じにくく、疲れにくい状態を作り出します。
✅2つ目は、開放感が“快感”として働く🎈
人間は本能的に「見通しの良い場所」を安全・快適と感じる性質があります。
なぜなら、天井の高さはその感覚をダイレクトに刺激し、安心感と自由度を感じさせます。
さらに、研究では高天井の空間では創造性が高まり、心が前向きになりやすいという結果もあります。
✅3つ目は、視線の逃げ場があり、脳が疲れにくい💫
狭い空間では視線が近い位置に集中し、脳の認知負荷が高まります。
高い天井は視界に大きな余白を作るため、
・目が疲れにくい
・頭が重くなりにくい
・心の負担が小さい
という効果があるとされいます。
天井高のある家、こんな方におすすめ!

Plus Meでは、LDKの天井高を2.9mにすることで、カテドラル効果によって居心地の良い空間を創ることができます✨
・伸び伸びとした子育てをしたい方
・家族時間を長く大切に過ごしたい方
・開放的な非日常を日常にしたい方
により、おすすめしています♪
ぜひ、2.9mの天井高を体感してみませんか?
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